【商品開発物語、一寸いい話、メニュー提案等】
ごま・大豆・昆布は、戦国武将や諸国に仏教を布教するお坊さん又全国を矢のように走りまわる忍者の必須食材でした。ごま・大豆・昆布にそば粉を混ぜて団子をつくり携帯食として活用されていました。その文献をヒントに開発したのが「胡豆昆丸(ごずこんがん)」です。商品名の「胡豆昆丸(ごずこんがん)」は胡麻・大豆・昆布の素材を丸ごと使っている意味です。
金ごま本舗のスローフード(祖食:先祖様から重宝され、食べ続けられてきた食べ物)
〇お砂糖も調味料、もちろん添加物の無い時代に作ったお菓子はどんな味になるかを考え、素材の持つそれぞれの味をまとめて造り出したこの時代には不思議なDNAに訴える味覚です。
〇素材良品:胡麻・大豆・昆布=は食材の中でも栄養的にも優れた食材です。
〇姉妹品:金ごまふりかけ50g、金ごま納豆ふりかけ50g |